業界一社厳選のおすすめインターン情報を詳しく紹介

会員登録はこちら

おすすめ本

インターンシップで志望の業界・職種に内定する方法
インターンシップで志望の業界・職種に内定する方法
著者:株式会社ピグマ
代表取締役 兼 コーチ
太田智文
東洋経済新報社 ¥ 1,523
モバイル
ピグマの求人情報が携帯からも検索できます。3キャリア対応。

若チャレ!

トップページ > インターン攻略

どんな目的意識をもってインターンシップに参加するのか?どんなインターンシップに参加するのか?インターンシップを通して何を得たか?インターンシップを成功させるには、3つの大きなポイントがあります。この3つのポイントを意識して、インターンシップ先選び、インターンシップへの参加、インターンシップ参加後の振り返りを行うと、就職活動に活かされていきます。インターンシップの活用法インターンシップを成功させるための3つのポイント

目的

どんな目的意識をもって
インターンシップに参加するのか?

インターンシップが修了したら、インターンシップから得られたか経験を振り返って、自分自身について分析してみましょう。
たとえば、自分は仕事を生み出すタイプなのか、仕事を与えられて力を発揮するタイプなのか。人に指示をするのが得意なのか、指示待ち人間なのか、ルーティンワークが得意なのか、流れ作業は苦手なのか・・・。何が得意で、何が苦手なのか、何が好きで、何が嫌いなのかなど、自分の仕事のスタンスや価値観を理解すれば、就活のときの企業選びの基準にできます。

選択

どんなインターンシップに
参加するのか?

インターンシップに参加する目的が明確になったら、次はその目的にあったインターンシップ先を選びましょう。インターンシップには様々な種類のものがあります。

  • 短期(1日〜1週間程度)
  • 中期(2週間〜1ヶ月程度)
  • 長期(1ヶ月を超えるもの)
  • 実践型
  • 会社見学型
  • 問題解決型
  • セミナー型

など、期間や形式なども数多くありますし、業界や職種に沿ったインターンシップもあります。
目的にあったインターンシップ先を選んで参加しましょう。

収穫

インターンシップを通して
何を得たか?
インターンシップに参加するのか?

インターンシップが修了したら、インターンシップから得られたか経験を振り返って、自分自身について分析してみましょう。
たとえば、自分は仕事を生み出すタイプなのか、仕事を与えられて力を発揮するタイプなのか。人に指示をするのが得意なのか、指示待ち人間なのか、ルーティンワークが得意なのか、流れ作業は苦手なのか・・・。何が得意で、何が苦手なのか、何が好きで、何が嫌いなのかなど、自分の仕事のスタンスや価値観を理解すれば、就活のときの企業選びの基準にできます。

PDSサイクルをまわすとは?
会社に入ると、よく「PDS(あるいはPDCAサイクル)をまわす」ということを聞きます。これはインターンシップに参加する上でもとても大切なキーワードです。PDSサイクルは次の3つの要素から成り立っています。
・P(PLAN)計画、目標を立てる
・D(DO)行動する、実行する
・S(SEE)振り返る、見直す
この3つのサイクルをまわすことで、インターンシップに参加した結果から得られるものが最大化され、自分自身について語れることも得られやすくなりますし、今後に向けて改善が行えるようになります。
インターンシップ先選びに迷ったらどうすればいいの?
まずは大学の就職課やキャリアセンターに相談するとよいでしょう。または、一般のインターンシップ斡旋会社に登録を行い、無料でガイダンスやインターンシップ先紹介を活用することも手です。先輩に相談したりしながら、活用できるものをフルに活かしていきましょう。(参考:ピグマ http://www.pygma.com)

インターンシップとは?